【 りぶらぶりんく京都マガジン110号 】発行日:2002.1.22━━━━━━━━━━ 京都キャンパス情報コミュニティ りぶらぶりんく京都 URL http://www.livelovelink.com/kyoto/ 発行:りぶらぶりんくドットコム                The gift of LAUGHTER is best when SHARED ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼INDEX▼ ■イベント情報 ■公募情報 ■【イベントリポート番外編=「こいや祭り」 実行委員会 澤さんからの手紙=】 ■【ゆうゆの龍谷大学瀬田キャンパスリポート(12)  =新カリキュラム「Professional English Course(PEC)」開講に思うこと=】 ■【Misao's First India Report (22)=cameraman =】 ■情報投稿募集のご案内 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ みさお@りぶらぶりんくドットコムです。 雨続きだった先週から一転、今日は本当に良いお天気ですね。 窓ガラスに差し込む午後の日差しに誘われて、ついついウトウトして しまいそうな方もいらっしゃるかと思います。 でも窓の外はまだまだ寒〜い冬。 月曜日の夜は何かとお付き合いでお出かけになる方も多いかと思いますが どうぞ暖かくしてお出かけ下さいませ。 さあ、今日は先週追加されたイベント情報そして公募情報からスタートです。 少しボリュームが多いので詳細に関しては記載のURLもしくはりぶらぶりんく 京都HPのイベント情報のページからご確認下さいませ。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■イベント情報■ ◆1/29(火)〜30(水) *NEW* ◆【創都ビジネスフェア2002】 http://www.soto-osaka.jp/ja/magazine/cover/1080.html   日時:2002年1月29日(火)30日(水)午前9時30分〜午後5時 場所:マイドームおおさか2階(大阪市中央区本町橋2−5) 参加無料:セミナーは要申込み(それぞれに定員あり)。 内容: (1)展示会・マッチングコーナー (2)相談コーナー (3)セミナー・プレゼンテーションコーナー     「転換期に立つ大企業が中小企業に求めるものとは何か」 三洋電機株式会社 会長 井植 敏 氏 「21世紀の大企業と中小企業のニューコネクション」 大阪大学大学院 教授 本間正明 氏  他 ※お申込み、お問い合わせ、内容の詳細はは上記URLからご確認下さい。 ◆2/12(火) *NEW* ◆【 デジタルハリウッド京都校  『ケータイJavaでドコでもゲーム』 2002年はコレが来る。カプコンのプロデューサーが語る!!】 http://kyoto.dhw.co.jp/seminer/   日時:2002年2月12日(火曜日) 19:00〜(2hr) 場所:デジタルハリウッド京都校 (四条通柳馬場) 参加費:無料 定員:50名(要申込み) 講師 :手塚 武  株式会社カプコン開発本部 第3制作部 ※お申込み、スケジュール詳細、お問い合わせは上記URLからご確認下さい。 ◆2/15(金) *NEW* ◆【 デジタルハリウッド京都校  『マルチメディアリテラシー』 〜21世紀の読み書き能力〜 】 http://kyoto.dhw.co.jp/seminer/   日時:2002年2月15日(金曜日) 19:00〜(2hr) 場所:デジタルハリウッド京都校 (四条通柳馬場) 参加費:無料 定員:50名(要申込み) 講師 : 杉山 知之 デジタルハリウッド学校長 ◆2/28(木)〜3/1(金) *NEW* ◆【京(みやこ)アントレ推進事業 情報SOHOコース 】 http://www.mtc.pref.kyoto.jp/news/2001/shinko140110.htm   日時:2002年2月28日(木)13:00〜3月1日(金)13:00 場所:京都府 募集対象:主にソフト開発、情報サービス、デザイン関連、コンテンツ関連で、 起業・創業・事業展開を、京都でとお考えの個人あるいは企業。 募集人員:10名まで(申込者多数の場合は選考する場合あり) 参加費:宿泊食事代(1泊3食)として、15.000円 (移動、見学等に要する費用は主催者負担) 参加申込締切:2002年1月31日 ※お申込み、スケジュール詳細、お問い合わせは上記URLからご確認下さい。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■公募情報■ =インターンシップ・求人関連= ◆2/1(金) 締切 ◆【ユニデン株式会社インターンシップ参加者募集】 http://www.internship.jmam.co.jp/uniden/uniden01.html 参加要件:大学3年生、および修士1年生:無線通信機器に興味ある方 募集職種:製品開発補助、電気回路設計・ソフトウエア設計・ 筐体(きょうたい)設計・情報システム開発補助 実施期間:2002年2月18日(月)〜2月22日(金)(期間応相談) 応募締切り:2002年2月2日(金)詳細はHPからご確認下さい。 その他 ・遠隔地の方は基本的に独身寮を会社負担にて提供します。 ※お申込み、スケジュール詳細、お問い合わせは上記URLからご確認下さい。 =各種コンテスト・イベント出展関連= ◆1/31(木) 締切 ◆【「ASP体感フェア・2002(仮称)」出展募集のご案内】 http://www.mydome.or.jp/asp-osaka/taikan/bosyu.htm   日時:2002年3月19日(火)10:00〜17:00 場所:マイドームおおさか 募集対象:ASP事業者の他、自社のハード・ソフト・システムサービス・ 技術等をPRしたい企業。 出展料:1小間(2m×2m) 105,000円(消費税込み) 参加申込締切:2002年1月31日必着(上記URLより所定の用紙を ダウンロードしてご利用下さい。申込み多数の場合は抽選) ※お申込み、スケジュール詳細、お問い合わせは上記URLからご確認下さい。 ◆1/31(木) 締切 ◆【京(みやこ)アントレ推進事業 情報SOHOコース 参加者募集】 http://www.mtc.pref.kyoto.jp/news/2001/shinko140110.htm   日時:2002年2月28日(木)13:00〜3月1日(金)13:00 場所:京都府 募集対象:主にソフト開発、情報サービス、デザイン関連、コンテンツ関連で、 起業・創業・事業展開を、京都でとお考えの個人あるいは企業。 募集人員:10名まで(申込者多数の場合は選考する場合あり) 参加費:宿泊食事代(1泊3食)として、15.000円 (移動、見学等に要する費用は主催者負担) 参加申込締切:2002年1月31日 ※お申込み、スケジュール詳細、お問い合わせは上記URLからご確認下さい。 ◆随時受付 ◆【第三回こいや祭り協力者・スタッフ・参加者募集】 http://www.koiya.net/main.html   日時:2002年8月(詳細未定) 場所:大阪府府内 テーマ:感動と交流・みんなで創るみんなの祭り・非日常空間での踊る祭り 募集要項:「こいや祭り」実行委員会では、今年8月に大阪で行われる 「第三回こいや祭り」に向けて、協力していただける、学生ボラン ティア実行委員、社会人応援団、各ボランティアのダンサー、MC、 DJ、振付師、環境対策員を募集。 ※募集詳細、お問い合わせは上記URLからご確認下さい。 ◆2/1(金)〜2/28(木) この期間の受付です。 ◆【第54回日米学生会議参加者募集】 http://www.u-netsurf.ne.jp/jasc/student/index.htm   日時:2002年月27日〜2002年8月21日 開催地:アメリカ合衆国(変更の場合もあり) Washington, D.C. / Oberlin, Ohio / Berkeley, California / Guam 参加人数: 日本側 36人(実行委員8人を含む) アメリカ側 36人(実行委員8人を含む) 参加費:20万:事前合宿、直前合宿及び本会議に伴う食費、宿泊費、 交通費等を含む。 申込期間 2002年2月1日〜2月28日(必着)       募集人数 28名 応募資格:会議中に大学、大学校、大学院、短期大学、 高等専門学校(4〜5年次)及び専門学校のいずれかに在籍する 学生(留学生を含む)で、本会議の全日程に加え、準備活動である 5月4日〜6日の春合宿と直前合宿7月26日〜27に参加できる者。 ※お申込み、会議内容詳細、選考詳細、お問い合わせは上記URLから ご確認下さい。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ さて、続いては、イベントリポート番外編として、第三回こいや祭り実行委員会の 澤 恵子さんからのメールをご紹介しています。すっごく元気な彼女は実はまだ 大学二回生。もしこのメールを読んで、「こいや祭り」に興味を持たれた方は どうぞ直接実行委員会までご連絡下さい。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■イベントリポート番外編■  【「こいや祭り」 実行委員会 澤さんからの手紙】   http://www.koiya.net Date :2002.1.24 mail from :澤 恵子(第3回こいや祭り 実行委員会 広報担当)                (大阪外国語大学アフリカ地域文化学科 2回生) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 私達は「こいや祭り」といって、毎年8月に大阪市内で開催される ”みんなで踊る!”、”観客ナシ!”、”みんなで踊るぞ!”、という、 市民参加型の踊るお祭りをつくっている、学生主体の実行委員会です! 「こいや」というのは大阪弁で「みんな来いや!誰でもこいや!」と いうところから取りました。   『感動を求め、世代・地域・国籍などあらゆる壁を変えた交流を求め、    そして明日の社会への新しい発信をするため、「楽しい」という原点を もとに集まった熱い学生たちが、大阪に“祭り”を起こした。 踊りを通じで同じ感動を共有することから生まれる パワーに誰もが圧倒される。 そして自然とあふれ出る笑顔。涙。 そんな祭りが社会を変える。 関西を熱くする。』 この言葉をコンセプトに、お金も力もない貧乏大学生&専門学校生が、 日々一生懸命、いい祭りをつくりたい!笑顔を中間の微妙な世代の私達から 全世代に発信したい!もっと人間同士で交流して、感動を生み出したい! と、予算周りや、チーム集め、広報にと、祭りに向けて忙しく奔走しています。 昨年開催した第二回「こいや祭り」は、8月18・19日に大阪城公園・九条商店街 京橋・千里中央で同日同時開催をし、約70チームの参加がありました。 また、市民レベルでの本当の日韓交流をと、韓国から「こいや祭り」の為に来た 大学生チーム、(今でも彼らとはメール等で連絡を取り合ういい友達です!) 北海道からフェリーに乗ってやってきたチーム等、気合のはいった迫力ある 演舞と、みんなで踊る総踊りで会場は大盛り上がりでした! まだまだ、無名の小さいお祭りですが、情熱ではどこの祭りにも負けない! と頑張っています!少しでも多くの方と笑顔になる為、感動する為、広く世間の みなさんに知っていただきたいと日夜がんばっています! そんな私たち「こいや祭り」実行委員会では、今年8月に大阪で行われる 「第三回こいや祭り」に向けて、協力していただける、学生ボランティア実行委員、 社会人応援団、各ボランティアのダンサー、MC、DJ、振付師、環境対策員を 募集しております。 団体・サークルでのボランティア参加も大歓迎です。 あなたも熱い祭りの作り手の一人になりませんか? 私達に力を貸して下さいっ!お願いします!! また、「こいや祭りに参加したい、でも踊りは出来ないし....」 という皆様には 私達のダンスチームが踊りを披露に、教えにお伺いします! 小学校や福祉施設、地域のお祭り等、踊りの楽しさを伝えます! ぜひ、ご相談下さい! 質問等、ございましたらいつでも連絡下さいねー! 待ってます〜!! 澤 恵子(さわ けいこ) 【連絡先】  第3回こいや祭り実行委員会  事務局 〒541−0054 大阪市中央区南本町1−3−23                   ロイヤルビル401        FAX 06−6262−1027        http://www.koiya.net        koiyamatsuri@hotmail.com ※この記事の著作権は澤 恵子さんに属します。 本人に許可なく転載、転用等をすることを禁じます。 ※この記事に関するご意見ご感想、澤 恵子さんへのファンレターは koiyamatsuri@hotmail.com 又は、info@livelovelink.com までお寄せ下さい。 ※このリポートはhttp://www.livelovelink.com/kyoto/    「イベントリポート」のコーナーからもご覧頂けます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ さて、続いてはゆうゆのキャンパスリポートです。 今回は龍谷大学国際学部で今年4月から新たに開講されるカリキュラムに ついて、自分の高校生時代の経験を振り返りながら、ゆうゆがご紹介しています。 かなり興味深いレポートです ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■キャンパスリポート■  【ゆうゆの龍谷大学瀬田キャンパスリポート(12) =新カリキュラム「Professional English Course(PEC)」開講に思うこと=】 http://www.livelovelink.com/kyoto/ Date 2002.01.06 in 龍谷大学瀬田キャンパス Report 松岡ゆう(龍谷大学社会学部三回生) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 広報誌「龍谷」が家に届きました。 年3回の発行で、いつも楽しみにしています。 必ず目を通すのは、知っている学生や教授が載っているかもしれないから。 そうでないにしても他キャンパスの様子や知らないことが分かって嬉しくなります。 今回の広報に大変興味深い記事がありました。国際文化学部が、今年4月から 新カリキュラム「Professional English Course(PEC)」を開講するというのです。 このコースは、原則として4年間すべての講義を英語で行います。コースの学生 数は20名で、入学後希望者の中から選考します。3年生前期に、英語圏への 留学と英語による卒業論文の作成が義務付けられます。また、2年度以降も このコースを継続するためには、一定レベルの水準を越えていなければなり ません。 この記事を読んで、高校時代を思い出しました。 私は普通科だったのですが、英語コースに在籍しており、時には英語で授業が 行われました。最初は日本人の先生が英語だけで授業を進めていくことに 戸惑いがあり、扱う単語も難しくて理解できませんでした。ところが、授業を重ねる にしたがって、基本的には同じ単語を用いて説明していることが判明。 「あと5分、授業時間が残ってますね…」 など、授業とは直接関係ない些細な表現の言い方を習得し、意外と楽しい授業と なりました。 「すべての英語を理解しなくてはならない」よりも「日常会話で使えそうな言い回し を探そう」 と視点を変えて臨んだことがよかったのかもしれません。 楽しく学ばなくては損ですもんね。 この新カリキュラムでは、卒業論文を英語で書くのだから、英語コミュニケー ション能力(ヒアリング・スピーキング・リーディング・ライティング)は上級レベル に達し、語学力を活かせる職場で活躍できる人材が生まれることが予想され ます。ここで大切なのは、与えられた場所でただ頑張ることではありません。 自分が望む環境の中でいかに楽しく己を磨き、将来のビジョンを広げていくか、 なのです。 自分を伸ばす一つの手段として、大学という場所をおおいに利用して欲しいです。 このプロフェッショナルな英語コースは私自身としてはなかなかおもしろいと思う のですが、いかがなものでしょうか。 それでは、また次回、お会いしましょう。See You! まつおかゆう ※この記事の著作権はまつおかゆうさんに属します。 本人に許可なく転載、転用等をすることを禁じます。 ※この記事に関するご意見ご感想、まつおかゆうさんへのファンレターは info@livelovelink.com までお寄せ下さい。 ※このリポートはhttp://www.livelovelink.com/kyoto/    「キャンパスリポート」のコーナーからもご覧頂けます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ さあ、最後は私Lucyみさおの逃亡日記インド編をお届けします。 マヌケなかけ声をかけながら写真を写すP助。その後ろにはデジカメ画面を のぞき込むインド人の人だかり。さすがのLucyも........ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■海外情報■ Lucyみさおの逃亡日記インド編 【Misao's First India Report (22)】   =cameraman= http://www.livelovelink.com/kyoto/ DATE:2001.08.08.13 in Chennai REPORT&PHOTO:石谷みさお(りぶらぶりんくドットコム) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「写真を撮りましょうか」 自称カメラマンの相棒は、所かまわず自慢のデジカメを取り出す癖がある。 まさか、ここでそんな事はすまいと思っていたが、案の定、にこにこと 笑いながら、デジカメを手に「はいチーズ」を繰り返す。 何かに臆していては、いい逃亡は出来ない。 写真は撮った後で、おこられたら謝る。 それが私たちのポリシーだと、日頃から口酸っぱく相棒に伝えてきた せいもある。確かに、撮す側はそれでいい。 しかし、これほどまでに撮される事が恥ずかしかった事はかってない。 私とミスターRMが波打ち際に立って、撮影用スマイルを浮かべる。 その私たちを撮す為に、デジカメでピントを調節する相棒がいる。 その相棒のまわりに、デジカメ画面の物珍しさで、インド人の人だかりが 出来ている。並の数ではない。 その人だかりに注目されながら、ひきつった撮影用スマイルを維持する事の なんとこっぱずかしい事か! おまけに、それに追い打ちをかけるように、相棒は、 「1たす1はー?にー(^^)」 などとマヌケなかけ声をかける。 「もうそのへんでええんとちゃうか?」 さすがの私も恥ずかしさが頂点に達し、相棒にギブアップを求める。 しかし、インド人に囲まれてハイになったヤツを止める事は誰にも出来ない。 そのうち、インド人の人だかりの中から、 「オレを撮ってくれ!」 「ボクを撮してー!」 といいながら、ポーズを撮る男性や少年が続出する。 あきれ顔のミスターRMと私を後目に相棒は写真を撮りまくる。 調子に乗って、メモリの多くをここで使い果たし、この後の撮影に 支障をきたしたのは言うまでもない。 いしたに みさお ※この記事の著作権は 石谷みさおに属します。   本人に許可なく転載、転用等をすることを禁じます。 ※この記事に関するご意見ご感想、は info@livelovelink.com までお寄せ下さい。 ※この記事は http://www.livelovelink.com/kyoto/ 海外情報の   コーナーからもご覧頂けます。  インドで撮影した画像もぜひご一緒にお楽しみ下さい。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■情報投稿募集のご案内■ りぶらぶりんく京都では皆さんの通うキャンパスやサークルの情報、 イベント情報、イベントリポート等を随時募集しています。 情報の定型はありません。 イベント情報はできるだけすべてHPならびにメールマガジンに掲載させて いただきます。リポートといえば大げさに聞こえますが、例えば、「この時期、 私の通うキャンパスはお散歩に最高!」なんていうことでもOKですし、 何かをなさっている方は「がんばる仲間」のコーナーでご自身の活動を PRして頂くのもOK。もし、自分の書きたい、登場したいカテゴリーの コーナーがない!と言う場合は新しくおつくりします(^^) 詳細に関しては info@livelovelink.com まで 皆さんからの情報をお待ちしています。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■編集後記■ 嬉しい事に今回は沢山の情報が寄せられたため、えらく長いメールに  なってしまいました。  「ちょっと長いな〜」とお思いになった皆様、ごめんなさい。 今後イベント情報などが増えてきた場合は、発行頻度を上げるなどの   対応を考えていきたいと思いますので、何とぞそれまでお許し下さい。   さて、話しは変わりますが、最近私がよく利用する無料のグリーティングカード サービスに、ワイノットhttp://www.ynot.co.jp/ があります。 ここのカードコンテンツは本当にほのぼのしていて、何とも言えない魅力なので、 ちょっとした事でも、ついつい利用してしまうんです。 ダイヤルアップでネットを利用されている方には少し重いかもしれませんが、 もしよろしかったら、ぜひ一度、皆さんもご利用になってみて下さい。 もちろん、楽しいカードを私に送って頂けたら、すっごく嬉しいです(^^)  (みさお) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【 りぶらぶりんく京都マガジン110号】  発行日:2002.1.28 発行部数:400 発行回数:不定期 (週1〜3回) 発行:りぶらぶりんくドットコム 発行人:石谷みさお URL: http://www.livelovelink.com/ E-mail: info@livelovelink.com このマガジンは、発行人である石谷みさお@りぶらぶりんくドットコムが名刺 交換をさせて頂いた方、何度かメール交換をさせて頂いた方、りぶらぶりんく 京都のサイトからお申し込み頂いた方にお送りさせて頂いています。 このマガジンに対するレスポンスは info@livelovelink.comへ。 今後の送付不要の方は、このアドレス宛に【不要】と返信下さい。 ※このメールマガジンによって第三者が受けた、いかなる損害についても、  りぶらぶりんくドットコムは責任を負うものではありません。 ※著作権に関して明記されているものに関しては本人の許可なく   転載、転用等をすることを禁じます。 チャオ!